素敵なふじいろについて調べてみました。
ガソリン使用量の節約
車のガソリン代は一時期の高値からだいぶ下がってきましたが結構負担になりますよね。最近はハイブリッドや低燃費車がもてはやされていますが、そういう意味では我が家のフィットは新車で買ってもう7年目になりますがまあ燃費はいい方だと思います。ただし気にしているのはまずタイヤの空気圧、3ヶ月に一度くらいですが、ガソリンを入れる際にスタンドでチェックしています。頼めばサービスでやってくれますし、セルフのところも自分で簡単に出来ます。適正な空気圧は大抵運転席のドアの淵にシールで張ってあるのでそれを見ればわかります。FRだと前と後ろで違います。いずれも1割くらい高めにしています。これはかなり燃費に効果があります。後は運転の仕方ですね。なるべくエコドライブを心がけています。急発進は極力しない。また定速で走っているのが理想なので、信号なども二つ先くらいまで見て、速度を調節してなるべく止まらないで走るようにしています。また高速でも極端にスピードを出さないように、様は法定速度で走るようにしています。また余分な荷物は車に積まない、カーナビで最適なルート検索を事前にしておくなどいずれも「プチ節約術」ですが、それぞれ実行するとかなりガソリンの節約になります。
毎日耳にする、困ってしまう言葉
まさに、最近の流行語とも言える言葉なんじゃないかと思う言葉があります。毎日、聞かない日はないくらい・・・それは「ウザい」です。今小学生の息子とその友達が、まーぁよく使うんです。ウザいって言葉は、以前はもっときつい言葉だったと思うし、私も息子が小さい頃は、周りでそんな言葉づかいをする子がいたら「いったいどんなしつけを…」くらいにショックを受けていたのですが…今となっては、日常会話にかなり溶け込んでいるこの言葉…さすがに私は使いませんが、この軽さはどうなんだ?!って思います。たとえば、「今日さ?、あいつ遊べないんだってよ、スイミングで」「え?、それはウザいな?」「な?」なんて感じで…昔のニュアンスとは、なんかちょっと違う。これってこの子たちが意味を理解していないのか、意味合いが軽くなったのか。子供たちの話には、ウザいが登場しない日はありません。アラフォーの私の時代でいうと、「ナウい」とか、そんな感じ?…なんて言っても息子には伝わらないでしょうけど。もしかして、息子どころか、今の若者にも意味が伝わらないのかな。それこそ「キモい」なんて言われてしまったりして?「ウザい」…小学生の流行語ランキングには、きっと入賞していると思う言葉です。